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15分で自分にあう手術がわかる? 簡易検診

簡易検査とカウンセリングを合わせて30分ほどの無料簡易検査というものがあります。

こちらは先の説明会とは異なり完全に一対一で行われます。

検査と言いましても、基本的にはコンタクト着用のままで行える非常な簡易的なものでして、目の状態を簡単に確認して、レーシック手術やリレックス、フェイキックなどの説明を受けるのものです。

15分といえどちゃんとドクターに見てもらう15分というのは結構長いと思いますので、十分疑問な点などは質問できるのではないかとおもいます。

強度な近視の方でも受けることができるフェイキック

あまりにも近視が強い場合や、角膜に十分な削りシロがない場合にまレーシック手術を受けるのは困難です。

そこでそういう方のためにフェイキックIOLというものがあります。

角膜と虹彩の間にレンズを入れたり、虹彩と水晶体の間にレンズを入れたりという方法があります。

前房型と言われる角膜と虹彩の間にレンズを入れる方法では外からレンズの様子がわかり、除去も比較的容易です。

しかしデメリットとして、費用が高額なことと症例がレーシックと比較すると少ないことです。

あなた専用のレーシックiFSカスタマイズドイントラレーシック

iFSカスマイズドイントラレーシックというのはレーシック手術自体はフェムトセカンドレーザーを用いた一般的なレーシックと大きな違いはありません。

ですが、その名の通り患者一人ひとりの目に合わせたレーシック手術が行えるのです。
その設定範囲は厚みは1um刻み、大きさは0.1mm単位で自由に変更できます。

これはレーザーの利点を思いっきり使っていますね!

またフラップの形状を自由に変更できるため乱視が強い方にも対応させることができます。

また機械も最新式なので誤差を自動修正したり、眼球の動きを自動で追尾したりと、最新鋭の機能もてんこ盛りです!

SBC新宿近視クリニックでは白内障治療も受けることができます。

SBC新宿近視クリニックはその名の通り、近視の治療がメインです。

しかし、実は新宿医院限定ではありますが、白内障の手術も行なっています。

しかも、最新の多焦点レンズにも対応しています。

また、レーシック手術の得意な同院ならではのタッチアップ治療というのも行なっており、これは、白内障手術を行った上にレーシックで視力調整しより自然な見え方を実現するというものです。

白内障治療も独自の視点で取り組んでいるのが面白いですね。

低価格で視力を回復したい方は......

SBC新宿近視クリニックでは8万円からレーシックを受けることができます。

低コストだからと言ってリスクが伴うかというとそういうわけではありません。

両目8万円で受けることができるSBKレーシックでは、感染症を防ぐため手術キットはオペ毎に開封します。

また、治療機器もフランス製のレーザーを使わずフラップを制作することができる機器を利用し、炎症を防ぐことができます。

安価だからといって大きく劣っているというわけではないんですね!

SBC新宿近視クリニックで受けれるリレックスとは

レーシックというのは約直径9mmの円周上......おおよそ3cmの切開を必要としており、目にメスを入れるのは怖いという事で敬遠される方が多かったのですが、リレックスだと切開は3mmですみます。

また、フラップの製作、や復元が無いため、炎症を起こしにく、切開料が少ないので回復もはやい。

またレーシックの副作用とも言えるギラつきを抑えることが出来るそうなのです。

とはいえ、切開を行なうことには代わりが無いので、恐怖心はあるでしょうし、100%安全というわけでもないですが、より今までより安全でリスクの抑えられた新術式です。

目の使い方は人それぞれです

目の使い方はその人のライフスタイルで多いく変わってきます。

また、目のコンデション色いろあるでしょう......近視、遠視、乱視、ドライアイなどなど

SBC新宿近視クリニックでは一人一人に合わせた手術を提案してくれます。

どんな方でもわかりやすいように大きく分けてそこから噛み砕いて行きます。

また、遠視の方のレーシック手術なんかもあったり、乱視の方のレーシックがあったりとあまり知られてないようなことも教えてくれます!

SBC新宿近視クリニックの矯正メニュー

SBC新宿近視クリニックでは大まかに分けて4つの矯正メニューがありレーシック治療では老眼の矯正も可能です。

まずひとつめはオルソケラトロジーです。
こちらは矯正用のコンタクトを睡眠時に入れ、ピントを矯正するもので、切開を伴わないため安全性が高く副作用の心配が非常に少ないです。
ただ、10代などの若年層でないと効果が出にくいです。

2つ目はレーシックです。
レーシック手術では8万円のメニューから32万円のメニューまで予算と近視の進行度に会わせて5つの術式が選べます。

3つ目はリレックスで、こちらはレーシックと同じく切開が伴いますが、切り口は非常に小さく、また、レーシックの用にフラップ(レンズのようなもの)を入れないので感染症などのリスクも小さくなっています。

4つ目はフェイキックでこちらはコンタクトのようなものを目の中に入れてしまいうという術式です。
角膜に変更を与えないので元に戻すことが可能な術式になっています。

レーシック手術だけではなくたくさんの術式メニューを用意し、患者の要望に答えれるようになっていますね!